turing-award-20170516-1.jpg
201701.png

About Us _

 

技術力・専門性重視の独立系ITサービス企業

モデリングや認知認識技術を核に据え、画像処理やエンジニアリング系ソフト開発を深堀。その後、段階的に社会基盤系やビジネス系のソフト開発に進出、先端ITサービス企業として成長してまいりました。近年は応用技術開発部門を立上げ、AI、IoT、ビックデータ、機械学習、深層学習、宇宙開拓分野(JAXAとの共同研究開発)など、先進的要素技術の開発にいち早く取り組んでいます。いま、時代の新たな変革期。豊富な開発実績、未来志向の技術力と専門性を背景に「顧客価値創造」を推進。技術の研鑽と情報技術の未来の可能性に挑戦します

≪略 歴≫

代表取締役

多原紅紅

 

1970年生。ハーバード大学コンピューターサイエンスph.d.中国、アメリカ、ドイツ、日本と世界屈指の会社で開発やPMを担当してきた。AI事業における研究・開発を担う。ハーバード大学博士工学部卒。日本NTT,NTTDATAにてIHI、三菱重工、日産、トヨタ等のシステムを設計・開発。応用技術開発本部長を経て、2020年にHOCIT株式会社を設立。基本ソフトから応用システム、ロボティクス、最新開発環境まで情報処理技術全般に強い関心を持ち、顧客価値創造を支えるソリューション、時代に応じた新しいソフトウェア開発サービスの在り方に情熱を傾けている。

 

取締役

国龍

1995年生。oxford大学博士教授。日本NTTDATAにてIHI、三菱重工、日産、トヨタ等のシステムを設計・開発。技術開発本部長を経て、2020年にHOCIT株式会社を設立。基本ソフトから応用システム、ロボティクス、最新開発環境まで情報処理技術全般に強い関心を持ち、顧客価値創造を支えるソリューション、時代に応じた新しいソフトウェア開発サービスの在り方に情熱を傾けている。

 

​役員

多原靖剛

1985年生。東京大学工学部卒。日本ユニバック(現日本ユニシス)にてIHI、三菱重工、日産、トヨタ等のCAD/CAMシステムを設計・開発。日本ソフトウェア開発株式会社 応用技術開発本部長を経て、2019年にHOCIT株式会社を設立。基本ソフトから応用システム、ロボティクス、最新開発環境まで情報処理技術全般に強い関心を持ち、顧客価値創造を支えるソリューション、時代に応じた新しいソフトウェア開発サービスの在り方に情熱を傾けている。

CMO& Co-founder

35年以上システム設計開発運用に携わり、大規模プロジェクトのPM・PLを経験。AWS関連の設計、実施、運用に経験豊富。Hadoop、Sparkなどを利用したBig Data開発、分析基盤の構築を精通。

 

COO & Co-founder

SE、ITコンサル、戦略コンサルを経て現在に至る。ITを活かしたビジネスモデルの構築、サービス・プロダクトの企画開発、モバイルソリューションズ・戦略などに強みを持つ。課題設定、仮設構築、定量定性分析、方法論作成が得意。北米大学MBAPhD

 

CTO

22年以上の開発経験を持ち、アルゴリズム・データ構造に堪能。ネットワークからミドルウェア、アプリケーションまで全てのレイヤーの開発に精通。特にAI(computer vision領域)、IoT(プロトコール、組込開発)、Blockchain領域のアーキテクチャの設計、実装が得意。

 

IoTユニット長

技術屋でテクニカルリーダーであり、システム開発に一筋。最新技術に強い興味を持ち、常に最新技術を探究するスタンス。 JAVA、C#、C/C++を精通。Raspberry PI、UpboardなどでのIoT/組込み開発に豊富な実績を持つ。

PMOユニット長

20年以上システム設計開発運用に携わり、大規模プロジェクトのPM・PLを経験。システムの要件定義・基本設計・詳細設計・品質管理が得意。

WEBアプリケーションユニット長

システム担当としてウェブサイト制作、業務システムの受託開発に携わる。システムの要件定義・基本設計・詳細設計・品質管理が得意。

国龙.jpg
IMG_1001.JPG
IMG_0888.JPG
画像1.png

社名の由来

HOCIT社名_ページ_1.jpg

会社風景

代表の多原

ほとんどが入社2〜3年の人材ばかりで風通しが良くフラットな組織です。また商品作りや運営に定評があり、顧客満足やリピート率の高いサービスを展開を実現してきました。 CEO代表はハーバード大学卒(经营12年のキャリア),一流日本企業NTT,NTTDATAエンジニアPM(25年のキャリア)、取締役国龍は26歳oxford大学教授博士、25歳のセールス(営業3年目)、一番の若手は23歳東京大学博士(フロントエンジニア)のと少人数ではありますがバランスの取れた組織になってきます。また京都大学や大阪大学。海外の大学の学生のアルバイト・インターンの受け入れも行ってきました。 チーム組織編成 弊社はAI部活動のAI製品の販売事業を中枢においてきたので、そのチームがアルバイト含めて6〜8人ぐらいの規模です。またWEBの事業チームとAIの新規事業チームが存在します。 働く環境 WLBやテレワークの対応はもちろん実施しておりますが、快適さのみを追求する働き方改革ではなく、“働くこと改革”を重視し実施していきます。何の為に働くのか?なぜ働くのか?を主体で考え、従業員一人一人が自立し協調し未来の仕組みづくりに歩んでいく生産性の高い組織作りを行ってまいります。人々が日々楽しく生き活きとした生活を過ごすため、心に癒し・温もり・響きを与え、健康維持・増進・予防に不可欠となる「情報」を丁寧にわかりやすく提供することを目指します。ヘルスケア特化型キュレーションプラットフォーム情報過多で自分に必要な情報がなかなか見つけられず困っている方に少しでもお役に立てるよう、新型3D・AIデーターベース+AI・EC(イーコマース)によるパーソナライズ化されたわかりやすい情報を提供することに全力を注いでいます新サービスも鋭意、開発中!

【特徵】
多角的にさまざまな情報を学習してパーソナライズする『3D・AI データベース』の技術が当社の最大の強みです。この技術を活用してヘルスケア業界以外にも展開していきます。3D・AI データーベースは、個人の人格を構成する行動パターンや行動履歴、人物像などを学習する、いわば「人格を形成するAI」です。これにより「自分のことをよく分かってくれているAI」ができます。たとえば商品の購入にあたって情報を得る際、自分自身の思考をよく分かってくれているAIからおすすめされるとすんなり信頼できる。そんな仕組みを考えています。今はヘルスケア分野に特化していますが、3D・AI データベースを利用することで多角的にさまざまな分野へ応用できるため、今後は新しい分野や他業界への展開を考えています。AIの技術力とそこから生まれるコンテンツをプラットフォーム化してまいります

だから、仕事はおもしろい

HOCインテリジェントテクノロジー株式会社は自社オリジナル!人工知能、スポーツやヘルスケアをドメインとする大阪ベンチャー企業です。”新しい文化を創造する”という企業理念のもと、世界中の方が知っていたり、使ってくれたり、喜んでくれていたりするサービスを作っていくことが私たちのミッション。弊社がオリジナルで生み出したAIクラブ活動単位の最先端技術製品は、今なお販売数の自己新記録を更新中です。これからは、テクノロジー✖︎アイデアでもっと幅広くサービスを広げていきます。新しいスポーツ文化を創造する”が会社のミッション 弊社は今まではスポーツチームの卒業アルバムの企画販売を徹底的に行ってきました。10年ほど前は、学校の卒業アルバムはあるのに部活動の卒業アルバムは存在しませんでした。学生生活の中で一番濃く過ごした部活動の記録を形にする。今では約500チーム10,000人のアスリートに商品を届けてきました。この狭い業界ではフロンティアでありパイオニアであります。 しかし、もっと広く深くスポーツ界に貢献したい。そう考えビジネスモデルを再定義することになるにあたって、AIなどの科学技術と向き合わない選択肢はなくなりました。日本ではまだまだAI企業はすくないですが、競争は世界ではもう始まっていて、日本はかなり遅れているポジションです。でもまだ間に合うと思います! 才能のある技術者が集まり、日本独自のスポーツ文化から派生するアイデアを形にすることで世界の人に喜んでもられるサービスが必ず実現できるはずです。2021年に東京五輪を迎える今こそ、スポーツ✖️科学をテーマに掲げ新規事業開発に着手するタイミングだと考えています。 そんなプロジェクトに共感しジョインしていただける力強い仲間を募集します!! 企業理念(Philosophy) 新しいスポーツ文化を創造する 企業使命(Mission) スポーツ✖デザイン✖AIで世界の発展に貢献する 5つの信条(Values) Have Fun 楽しんでるか?|仕事はもがくものだけど苦しむものではない。世界の誰よりも楽しんで仕事に取り組もう。 Have Passion 燃えてるか?|情熱こそ一流を目指す武器となる。情熱なくして成長なし。 Output Pride 自信あるんやろーな?|能力は大事。でも、アウトプットに誇りを持つことがもっと大切。 Follow the rules ルールは守っとこか|スポーツも組織もルールがあるから面白い。ルールに従いルールを作っていこう。 Be Star 輝いてるか?|あなた自身であれ。個性たくさんのみんなとダイバーシティーを起こそう。

なぜやるのか

スポーツは無条件に人を夢中にさせます。それはスポーツに取り組んでいる人も応援する人も同じです。 一昨年シアトルマリナーズのイチロー選手が引退しましたが、その反響は凄まじいもので世界中からコメントが寄せらていました。高校生の頃にイチロー選手はメジャーリーグに挑戦しました。部活終わりに携帯を見て、今日は何本ヒット打った?みたいなことを毎日気にしていたことを昨日のことのように覚えています。そしてメジャーリーグでMVPに輝いたり安打記録を更新したときは、なんだか日本人として自分も誇らしく感じたように思います。 そこからずっと今まで同じ夢をみさせていただきました。お金がなくても観にいったり行ったりは自由にできる。そして全世界が共通のルールで行われるのもスポーツの魅力です。そんなスポーツからたくさんの刺激や感動をもらってきたので、これからは自分たちが日本のスポーツの未来の環境を整えたいというのが本音です。 またAIなどの技術の台頭により、人々が労働にかける時間が少なくなることが予想されます。健康管理やスポーツ観戦などに多くの時間を費やす未来も想像できます。 目まぐるしく変わる時代の中で、これからもたくさんの人がスポーツに真剣に取り組めるように。またスポーツに夢中になれるようにといった気持ちで事業展開をしていきます。知らなかったあなただけの価値をテクノロジーによって新たな知覚体験と価値発見を作り出します。 お客様につねに寄り添い、それぞれに最適化されたサービスが提供されることを目指します。

■事業を始めた原体験
ヘルスケア分野を最初に始めた理由は「健康分野の情報の危うさ」からでした。検索は便利ながら、情報過多な状況に人々は疲弊し、あらかじめ情報がまとめられたキュレーションメディアが台頭しました。しかし、ほとんどの人が自分にとって最適な情報は自分自身もわかっていません。特に、健康に通じる情報は間違えると危険な結果をもたらしてしまいます。そんな危うい情報を排除して正しい情報をちゃんと届けたい。
そこから始まったのが当社です。出典不明な情報ではなく、コンテンツ事業者と提携してちゃんとした情報を配信する。たとえば男性と女性では肩こりの原因が異なることが多く、必要な薬や対処法も違います。「肩こり」の検索キーワードだけでは、本人も気づいていない観点の情報に辿りつきません。そこで私たちは、どうすれば一人ひとりに合わせた情報を届けられるのかを考えました。個人に最適化できる膨大な情報をAIでなんとかできないだろうか。この発想から、個人に合わせたレコメンドができる仕組みの構築を目指しているのが3D・AI データベースです。
 

77_ページ_1.jpg
77_ページ_2.jpg
77_ページ_3.jpg
77_ページ_4.jpg
HOC IT左右名_ページ_1.jpg
HOC IT左右名_ページ_3.jpg
HOC IT左右名_ページ_4.jpg
HOC IT左右名_ページ_2.jpg
HOC IT左右名_ページ_5.jpg
画像3.jpg
l_bit201906041402327386.jpg
59df5485b831b3074d6e1f5f70a7f9f4.jpg
pamphlet_ページ_02.jpg
pamphlet_ページ_03.jpg
pamphlet_ページ_05.jpg
pamphlet_ページ_07.jpg
pamphlet_ページ_08.jpg
pamphlet_ページ_10.jpg
pamphlet_ページ_06.jpg
pamphlet_ページ_09.jpg
画像5.jpg
画像9.jpg
画像7.jpg
画像6.jpg
pict.jpg
治疗不孕_ページ_1.jpg
治疗不孕_ページ_2.jpg
治疗不孕_ページ_4.jpg
治疗不孕_ページ_3.jpg
pamphlet_ページ_01.jpg
画像1.jpg
feature_a02.png
Disease-risk-prediction-ai.png
ajp20191126003.png
237.jpg
234fdf780a234a08b53c3d83292cd4a2.jpg
画像8.gif
hocit999_ページ_3.jpg
hocit999_ページ_5.jpg
hocit7666665555_ページ_04.jpg
hocit7666665555_ページ_02.jpg
hocit7666665555_ページ_01.jpg
hocit7666665555_ページ_03.jpg
hocit7666665555_ページ_15.jpg
hocit7666665555_ページ_05.jpg
hocit7666665555_ページ_13.jpg
hocit7666665555_ページ_08.jpg
hocit7666665555_ページ_10.jpg
hocit7666665555_ページ_14.jpg
hocit7666665555_ページ_06.jpg
hocit7666665555_ページ_07.jpg
hocit7666665555_ページ_11.jpg
hocit7666665555_ページ_12.jpg
hocit7666665555_ページ_09.jpg
hocitgroup_ページ_03.jpg
hocitgroup_ページ_02.jpg
hocitgroup_ページ_04.jpg
hocitgroup_ページ_07.jpg
hocitgroup_ページ_05.jpg
hocitgroup_ページ_06.jpg
hocitgroup_ページ_09.jpg
hocitgroup_ページ_10.jpg
hocitgroup_ページ_11.jpg
hocitgroup_ページ_12.jpg
hocitgroup_ページ_14.jpg
hocitgroup_ページ_15.jpg
hocitgroup_ページ_13.jpg
hocitgroup_ページ_16.jpg
hocitgroup_ページ_17.jpg
hocitgroup_ページ_18.jpg
hocitgroup_ページ_01.jpg
画像2.png
201701.png
Nobel_medal_dsc06171.png
uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFi9yrQXh6avYqqVdgqvB
511c76ec2dbe4eb3a6ceceb5288439ec.jpg
uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFi9yrQXh6avYqqVdgqvB
Nobel_medal_dsc06171.png
511c76ec2dbe4eb3a6ceceb5288439ec.jpg
uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFi9yrQXh6avYqqVdgqvB
201701.png
画像2.png